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柏レイソル観戦記を中心にゲーフラ作製とかネタとか…。 あとモーグルも(やりたいんだけど…)。 当Blogは、老若男女リンクフリーです。
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2007 J1 第26節 vs川崎
地球滅亡を、コスモクリーナーで逃れるってのは、いたって普通だったかな。
次は白色彗星でしょうかw


試合とは全く関係ないが、例のコンビニが無くなり、なんだか活気のない交差点。
天気も、時折小雨のまじる曇り空で肌寒く、ビールもすすまない(なんて事は決してなかったが)

フードコートでも、暖を求めてしまうように、汁物が人気か。

彼岸を迎え、これから寒くなっていくのですね。



試合前は一連のゴール裏のネタがあり、それを選手は感じていたということ。
ゴール後のカメハメ波のパフォーマンスはなかなか良かったのではないか。
(波動砲のパフォはできないからね。。。)

しっかし、スタジアムDJの間合いは見事!
一連のネタ後の微妙な雰囲気を間合いだけで笑いに持っていくのだからw




前半は膠着状態でどちらも得点する気配なし。
後半の俊太によってセットプレーからの期待が高まり、その通り得点。
チュンソンのいいポジショニングと確実性に感謝。

ゴールシーンを脳内で反芻してるうち、もう一度見たいと欲求が高まったが、それにすぐミノルが応えてくれた。
ミノルは4月以来のゴールとなり、なんだかホッとした。

太田のゴール後の飛び込み(ふれあい)とか、アルセウの初ゴールとかあるのだが、この試合で感心したのは川崎サポ。

失点を重ねていく中でも、応援に乱れなく、沈んだりすることなく応援を続けていく姿は尊敬することができる。
ヤマトをうたいつつも、反対側の姿に感心してしまいました。
あのような力強い支えがあればこそ、先日の「川崎-大分」戦のようなこともあるのだなと。
「このチームの力はサポーターだ」と感じました。
春先に対戦したどこかのサックスブルーのチームとは大きな違いだ…


途中出場の由紀彦とキタジの姿には、なんだか心打つものがあった。
前線からのチェイシングが効いて、短い時間でもいつか得点という結果に結びつけるだろう。
亮や石川のプレーも、層の厚さを感じさせてくれる。
なんだか嬉しかった。




さて、次なる目標は。

自動降格は消滅し、入れ替え戦の心配も現実的ではない今、来期を見据えた試運転を始めることもできる。
しかし、消化試合として今シーズンの残り試合を過ごすには試合数が多く、少々欲が出来てしまった。
(他の選手を見たいという欲求はあるのだが…)

3位という順位が手の届く位置にある以上、そこを目指してもらいたいな。
その先に2位という位置もあり、他力本願ではあるがACL出場ということもなくはない。

そんな夢を見られる今夜は少々飲み過ぎた様だw
おかげでTVつけっぱなしで床の上に5時間も寝てしまっただよ…



 柏 4-0 川崎



日立台って最高だな。
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