aim for the top
柏レイソル観戦記を中心にゲーフラ作製とかネタとか…。 あとモーグルも(やりたいんだけど…)。 当Blogは、老若男女リンクフリーです。
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2007 J1 第27節 vs名古屋
日が変わる頃に出発し、朝方に着いたのは刈谷ハイウエイオアシス
友人(名古屋人)に聞いた「えびせんべいの里」に行きたかったのだ。
一通り、というか2週くらい試食して買い物。
ココではいきなりカゴを持つ必要がありそうです。
お買いあげ千円毎に小パックのえびせんが付いてきて、満足満足。
あとは温泉に入れれば最高だったが、9:00オープンだったので断念。
お約束の喫茶店に行った後、現地入り。

とにかく眠かったので、開場後、スコアボードの下で雨宿りしながら雑魚寝。少しスッキリした。

ゴール裏芝生席は傾斜が想像以上に無く、奥行きも短いため、この日はバクスタに陣取る。
見やすい。金網を除けば。

雨は途中強弱を変えつつも降り続け、手はふやけるし手拍子でしぶきが弾ける。
「雨の日の応援は誇らしい」とは言っても、正直辛いよ。

試合後は濡れ物を片付け、早々に車内にこもる。
濡れないことと暖かさでチョット安心。

早々に帰路につき、他会場の結果を気にしつつ、静岡の水色や関東の水色のサポにPAで遭遇しつつ(行きには静岡の橙色のサポにも会ったが、みんな大移動するんだな)、その日のうちに帰宅。
PCに向かうも白河夜船。(←意味違)

この24時間、ほとんど車に乗ってた記憶しかない。


あ、そうそう。
今年も変な夢を見た。

 名古屋 2-0 柏

でも順位も直近上下チームとの勝点差も変わってないからやっぱり夢だ…
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にゃごや
思えば2年前の瑞穂が初の関東脱出遠征だった。
4-0で虐殺だったが、あれは夢の中の話だきっと…

それから2年が過ぎ、状況は大きく変わった。

「サッカーは子供を大人に、大人を紳士に育て上げる競技だから…」

そんな言葉があったと思うが、自分は「大人から子供に、そしてバカに」なっていったようだ。

瑞穂球では6年ぶりの開催だとかでスタジアムを見ると(PDF)、アウエーゴール裏はなんとなく敷島を思い出す様で楽しみである。(またあそこで地酒(300円)を飲みたい…)


食い物に食指を動かしすぎないよう注意し、勝ち点を取りたい。

個人的には古賀が喜べればそれでいいかなと思う。





さて、TOP3を目指すためにはこれまでと考え方が変わる。

野球で例えると、これまでの「目標勝点45」はイチローが「200本安打」を目指すよう。
それは決して減ることがない。コツコツと重ねていけば少しずつでも目標に近づく。

「TOP3」の為にはそれでは他力本願。
ここは「三振かホームランか」的な状況も出てくるだろう。
要所では勝点1を失ったとしても3を狙いに行く必要がある。

まぁ、予行練習だと思ってその「手段」を手に入れて欲しい。

巧くなる必要もあるだろう。
aim for the 「Top3」…
本日の昼食時に、社内の赤い人に声をかけられた。

「柏はもう降格の心配はしなくていいでしょ」

好調だね…と言われるごとに「目標は勝ち点45」と謙虚に答えてきたつもりだが、この日ばかりははっきり言ってやった。

「3位以内が目標です!」

「大きく出たね」と言われたが、もう失うものもない。
ホントは「目標は2位狙い」って言いたかったくらいだ。



新たな目標が「TOP3」となった以上、堂々と狙っていきたい。


27節 名古屋 古賀の古巣なだけに絶対勝つ!
28節 大阪  2年前の再現で!
29節 大分  イヤな予感…
30節 神戸  チュンソンの日本人得点王の為にも完封で!
31節 横浜C 降格が決まっているであろう相手とはチョットやな予感…
32節 鹿島  ココ勝てないと遠ざかるか。リベンジ!
33節 甲府  正直、コレ勝てれば俺は今年満足。
34節 磐田  苦手意識すり込んでおこう!
2007 J1 第26節 vs川崎
地球滅亡を、コスモクリーナーで逃れるってのは、いたって普通だったかな。
次は白色彗星でしょうかw


試合とは全く関係ないが、例のコンビニが無くなり、なんだか活気のない交差点。
天気も、時折小雨のまじる曇り空で肌寒く、ビールもすすまない(なんて事は決してなかったが)

フードコートでも、暖を求めてしまうように、汁物が人気か。

彼岸を迎え、これから寒くなっていくのですね。



試合前は一連のゴール裏のネタがあり、それを選手は感じていたということ。
ゴール後のカメハメ波のパフォーマンスはなかなか良かったのではないか。
(波動砲のパフォはできないからね。。。)

しっかし、スタジアムDJの間合いは見事!
一連のネタ後の微妙な雰囲気を間合いだけで笑いに持っていくのだからw




前半は膠着状態でどちらも得点する気配なし。
後半の俊太によってセットプレーからの期待が高まり、その通り得点。
チュンソンのいいポジショニングと確実性に感謝。

ゴールシーンを脳内で反芻してるうち、もう一度見たいと欲求が高まったが、それにすぐミノルが応えてくれた。
ミノルは4月以来のゴールとなり、なんだかホッとした。

太田のゴール後の飛び込み(ふれあい)とか、アルセウの初ゴールとかあるのだが、この試合で感心したのは川崎サポ。

失点を重ねていく中でも、応援に乱れなく、沈んだりすることなく応援を続けていく姿は尊敬することができる。
ヤマトをうたいつつも、反対側の姿に感心してしまいました。
あのような力強い支えがあればこそ、先日の「川崎-大分」戦のようなこともあるのだなと。
「このチームの力はサポーターだ」と感じました。
春先に対戦したどこかのサックスブルーのチームとは大きな違いだ…


途中出場の由紀彦とキタジの姿には、なんだか心打つものがあった。
前線からのチェイシングが効いて、短い時間でもいつか得点という結果に結びつけるだろう。
亮や石川のプレーも、層の厚さを感じさせてくれる。
なんだか嬉しかった。




さて、次なる目標は。

自動降格は消滅し、入れ替え戦の心配も現実的ではない今、来期を見据えた試運転を始めることもできる。
しかし、消化試合として今シーズンの残り試合を過ごすには試合数が多く、少々欲が出来てしまった。
(他の選手を見たいという欲求はあるのだが…)

3位という順位が手の届く位置にある以上、そこを目指してもらいたいな。
その先に2位という位置もあり、他力本願ではあるがACL出場ということもなくはない。

そんな夢を見られる今夜は少々飲み過ぎた様だw
おかげでTVつけっぱなしで床の上に5時間も寝てしまっただよ…



 柏 4-0 川崎



日立台って最高だな。
Jクラブ・経営情報公開(2006)で思い出す
2006年のJチーム経営情報が公開されていたので、何も考えずにとりあえず並べてみた。
20070919222342.jpg

なるほど。
先のサポカンで「人件費削減」と言っていたようだが確かに多い。
もちろん選手年俸だけでなく、チームスタッフの人件費も含む訳だからチームの規模にもよるのだろう。
収入に見合っていればよいのだろうが、それは各チーム事情が異なる。

大人の事情というのもあるだろう…

では、成績が見合っていればよいのかと、そう考えると人件費上位のチームは、まぁ順当か。
柏はJ2の中では突出しているものの、1年で昇格するためを思えばこそだと言ってしまおう。




たしかプロ野球選手でよくあった様な気がする。

「ヒット一本につきいくら」とか、「一球につきいくら」とか。
(トップ選手のヒット1本で、俺の月収以上だよなぁ…)

だから、「勝点1につきいくら」か
20070919224900.jpg

こう見ると、神奈川県の某チームが、監督の人件費を抑えたのも頷ける。
あそこは他にも出費が多いし…


こう見ると、費用対効果に優れたチームは
川崎、G大阪、清水、鹿島、横浜Cあたりか。

逆に劣るチームは
京都、C大阪、F東京、横浜M、東京Vあたりか。


ま、経営感覚もコスト意識も微塵もない私が何を言える訳もないのですが…



それにしても10倍以上も差があるとはビックリ。

お金をかけずとも、優勝を狙えなくとも、地域密着して、その土地の文化となる様なチームはリスペクトできる。
2007 J1 第25節 vs新潟 (第25話 新潟の激戦)
「パンゾーの魂よ、
 次節へ跳んで、ピッチの中に漂い給え…」(ガ○ア) 
20070917215935.jpg
パンゾーがキショーと張り合って黄紙か…
そのガッツだけで、おいら御飯3杯いけちゃうよ…


さて、
今節、私は負け組です。
一度も行ったことがないビッグスワン。
一度行ってみたかった。
今回は行けなかった…




……

行くんだった…


ということで友人宅で観戦ですた。。。


新潟は前節、似非黄色いチームに負けておるので、今節こそ勝ち、ホームでの連敗を避けたいところ…
ビッグスワンでの連敗なんて考えられないところであろう。
我々はもうそれは済ませてあるので…

しかし!
「我々も負けたくないのでな」(マ・クベ)
20070917220415.jpg
水爆は使わぬがw



開始早々点を取られ、我がパブリックビューイングは沈黙する。

まぁ、少なくとも自分は何も声が出ず…
でも、始まったばかりだからね。
眠っちゃわなければきっと良いことあるさ


前半で追いつきたかったものの、叶わず後半へ…

そしてフランサからチュンソンへ、軽くボールを蹴り上げキーパーの頭上を越す!
そこですぐ蹴らないチュンソンの姿見て、
「蹴って外すなよぅ」
と不安になるも無駄で無事ゴール。

これで振り出しに戻る。

前半の中頃から柏ペースだったため、このままならイケル!と期待ができてきた頃!

「イワオとてこういう芸当は出来る!」(ガイ○)
20070917221237.jpg




わーぃw
イワオの今期初ゴール!

いやぁー、一人で観てなくて良かったw



 新潟 1-2 柏

これで目標の勝ち点45まで、あと2。
残留のマジック6。

ということで、次節にも残留が確定しますな。

もう、周りの浦和サポに、「うちは勝ち点45が目標だから」って言うのも白々しいよ…


石崎将軍は一言も語らなかったと言う。
ただ前進を示すための手を降っただけであると…(永井一郎)
20070917221404.jpg


しっかしアルセウはいつのも間にか髪がのびたな
まるで大仏みたいだ…
2年以上勝利なし…

○ 木白 1-0 大宮 2003.12.14(天皇杯@日立台)
● 木白 0-2 大宮 2004. 6.20(TM@日立台)
○ 木白 1-0 大宮 2004. 7.29(TM@柏の葉)
○ 木白 1-0 大宮 2005. 3.13(サテ@日立台)
○ 大宮 3-4 木白 2005. 4. 3(サテ@大宮)
● 大宮 1-0 木白 2005. 5. 4(J1@埼スタ)
● 木白 1-2 大宮 2005.10.29(J1@日立台)
△ 大宮 2-2 木白 2006. 3.26(TM@秋葉)
△ 大宮 1-1 木白 2006. 8.27(TM@秋葉)
△ 木白 0-0 大宮 2007. 2.25(TM@日立台)
● 大宮 2-1 木白 2007. 3.25(ナビ@駒場)
△ 木白 0-0 大宮 2007. 4. 4(ナビ@日立台)
△ 木白 0-0 大宮 2007. 6. 9(J1@柏の葉)
△ 大宮 1-1 木白 2007. 8.29(J1@駒場)
COMING SOON… 2007. 9. 9(TM@日立台)

プチ中断で早くも飢え始めている俺。
今度の日曜日は大宮とTMだ。

百里基地航空祭に行こうかと思ったけど、こりゃ、日立台にGO!だな

簡易グラフにしてみた
 1 浦和 52 IIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIII
 2 大阪 51 IIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIII
 3 鹿島 45 IIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIII
 4 清水 44 IIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIII 
 5 新潟 41 IIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIII
 6 木白 40 IIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIII
 7 横鞠 39 IIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIII
 8 川崎 35 IIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIII
 9 磐田 34 IIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIII
10 名古 30 IIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIII
11 神戸 29 IIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIII
12 東京 29 IIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIII
13 広島 29 IIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIII
14 千葉 28 IIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIII
15 大分 25 IIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIII
16 大宮 21 IIIIIIIIIIIIIIIIIIIII
17 甲府 21 IIIIIIIIIIIIIIIIIIIII
18 横縞 11 IIIIIIIIIII


こう見ると、上位2チームが若干抜けてるか。
3位から9位までは段階的に変化している為、一気に大きく順位変動しないのではないか。
10位から14位はほとんど差が無く、ここから抜け出すチームと停滞するチームに分かれるかな。
15位以下は残留が目標か…。

あと10試合。

優勝ラインは70超か。
3位争いも60を超えてくるだろう。
降格ラインは30前半か。
入れ替え戦ラインは35くらいかな?

そう考えると安全圏に脱したと言ってもいい我がチーム。
最短で2試合後に残留がきまる。
そしたら是非とも新戦力を試しながら勝利を目指し、来シーズンにつなげてもらいたいと思う。
柏レイソルは今こそ目標を上方修正すべきであるっ!

我々は勝点を40にまでのばすことができた。
これは勝利を意味するのか。
否!始まりなのだ!

J1の他のチームに比べ、我がチームの個々の戦力が勝っているとは言えない。
にも関わらず今日まで戦い抜いてこられたのは何故か!
諸君!我がレイソルの目的がはっきりしているからだ!



一握りのチームがJリーグの上位を占めて十余年、柏を拠点とする我々が覇権を目指して何度踏みにじられたかを思い起こすがいい。
レイソルの掲げる、『一心同体』を、神が見捨てる訳は無い。



戦いは、やや落着いた。諸君らはこの中断でゆるんでたるんでいるのではないのか?
しかし、それは重大な過ちである。
勝点は40となり、J1残留を手中に収めようとしている。
しかし今こそ目標を上方修正し、柏レイソルここにあり!と、エリート共に教えねばならんのだ。

我々のチーム力はまずまず向上しつつある。
他チームとてこのままではあるまい。

昨シーズンは他チームの足踏みによって自動昇格圏内を維持し続けていた。
しかし終盤の苦労を忘れてはならない!
それを『伝説のシーズン』は我々に示してくれたのだ!

我々は今、この事実を認識し、今シーズンの残りの戦いに叩きつけて初めて真の勝利を得ることが出来る。
この勝利こそ、柏レイソルの新たな歴史となる。


レイサポよ立て!高きを目指して、
立てよ我が家族達よ!


レイソルは諸君等の力を欲しているのだ。

かし~わレイソル!!ドドンドドンドン

20070904235640.jpg

ネタです。
またやっちまっただ…

「俺、ギレン好きっす」
ちょいとさかのぼって(2007 J1 第23節 vs大宮)
仕事を定時きっかりにあがり、急いで浦和駅に到着。
コンビニでビールを2本仕入れ、飲みながら歩いて駒場に向かう。

今回のコース…
20070904000317.jpg


南浦和の駅に着いてたら洒落にならんかった…

おかげでビールを2本とも消化してしまったし。

定時に上がって良かったw



試合はアレだ。
去年のディエゴみたいな選手にやられたよ。。。


 大宮 1-1 柏


いつも歩くと迷走してしまう駒場へも、今回が最後となるのかな。
浦和駅前の繁華街を見て、一つの時代が過ぎたのかなと感慨にふける俺。
2007 J1 第24節 vs横浜FM
中断明けからプチ中断まで、4勝2分けってのは、開幕ダッシュより好成績ではあるが、あえて言うと決して強い訳ではない。

大丈夫、俺は勘違いしてないぞ!


だけど、精神的には強くなった。
これだけは言える!

決して守りのチームではないはずだ。
堅守なのは変わっていない、それが目立っているだけだ。
得点を得られないからそう見えるだけなんだ。

足りない部分をカバーしあって勝ちをもぎ取る…

それができるチームを誇らしく思う。

耐えて耐えて耐えて…
得点力が芽が出るときまで耐えよう。
その耐えている間にも勝利できる事が中断後の成長なのかもしれない。

そしてこの後、得点力が向上したときに、本当に強いチームとなるのだろう。

最終コーナーに向けて爆発力を溜めたい。

とりあえず辛酸舐めさせられた奴らには借りを返そう!

「ラッキーO・Gに李が照れ笑い/J1」(ニッカンスポーツ)
「横浜主導権も決定機つくれず/J1」(ニッカンスポーツ)
「勝敗分けた柏の走力、横浜Mのオウンゴール呼び込む」(読売)
「J1:柏、横浜マの攻勢しのぎ1点守りきる」(毎日)
「J1:6位争い、柏が横浜マに勝ち入れ替わる」(毎日)
「柏がオウンゴールで横浜Mに勝つ…J1第24節最終日」(報知)
「柏 横浜を下し6位に浮上」(スポニチ)
「柏 勝ち点40に乗せ残留当確」(スポニチ)
「J1 柏が横浜Mを下す」(デイリースポーツ)


 柏 1-0 横浜FM



最後に…

スカパー!の「アフターゲームショー」はJ1から先に、しかも長くやってくれ!

せっかく去年我慢したんだからさ。。。

ま、「大開放デー」しか見られないんだけどw


さ、はよ寝よ…
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