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柏レイソル観戦記を中心にゲーフラ作製とかネタとか…。 あとモーグルも(やりたいんだけど…)。 当Blogは、老若男女リンクフリーです。
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サクラサカセル
個人的には開幕戦以来の約1ヶ月ぶりの日立台です。
雨も回避できそうで、桜を見ながら楽しめれば良いなと思っております。

J1に戻って以来、どのチームとも懐かしい感じがしてしまいます。
次節のFC東京もそう。
一昨年の暑い季節に葉っぱで歓喜した記憶が残っております。

レイソルはスタメンの選手もほとんど替わり、相手にとっては初物同然。選手達には生き生きと動いて欲しいと思っております。



ワンチョペのコールは聞きたくないし
平山(相)を調子づけたくないし
福西はアレだし



で、

この試合はそれだけではありません。
是非とも勝って、花道を飾ってあげたいものです。


えーーーっと

ゲーフラでも作って挙げようかな。


ゲーフラ林立地帯では目立たぬのだが…
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2007NC第2節 vs大宮
送れて到着。
残念ながら、試合開始後に。

試合はまぁ、NCだし、次のリーグ戦に気を引き締めるためにも良かったと無理矢理言ってみることにしよう。


前半(途中からしか観てないけど)のようでなく、後半の展開を続けられれば大丈夫ではないでしょうか。




【ヤマザキナビスコカップ】大宮 vs 柏:試合終了後の各選手コメント [ J's GOAL ]

「レイソルが予想以上に強くて…」(藤本)

「柏の方が、形が出来ているなと感じました…」(小林慶)

「レイソルは若くて勢いがあった…」(斉藤)


きっとリーグ戦で当たる際には、予想を遥かに裏切って、さらに連携が取れ、若くてピチピチ艶々したのが出ますよ。
それまでノーマークでいてくれればいいのに。。。



しっかし、「出島」って、端から見るとあんなに狭いのね。
一昨年、良くあんな所に閉じこもっていたものだ。。。


20070325233728.jpg



大宮 2-1 柏

なっ、なぬ~ぅ!
IMG_2458.jpg

当日、ドゥンビアもゴールしているというのにそのコールに触れないと言うことは、生では観ていないんでしょうかね。
いや、俺も観戦できなかったのだが…

まぁ、柏が先にやりだしたのか分かりませんけど、心情的には「真似された」と。

まぁ、向こうの方が本場に近いのだけれどもね

これでますます3/31が楽しみだっちゅうの。
清水戦
「青春 じゃない 18きっぷ」での遠征。
「行き」の電車中、雪が降ってきました。
20070321221957.jpg



だけど清水駅に着いたらいい天気。
20070321222005.jpg



日本平に到着。
スタジアムから海を臨む。
(付近の造成地は何でしょ?来年確認しよ)
20070321222016.jpg



期待のオレンジウエーブはちょっと期待はずれ。。。
ビジョンを屈んで見ても効果無しと判明
アルビチアに絶対期待!
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姉さん。。。
ラストランは「東海2号」で、コレじゃなかったみたいっすよ。。。

20070321222034.jpg

この電車をスルーして、帰りは快適な3時間を堪能。

寿司も勝点3もいただき、楽しい遠征だったな。



のは、リーグ戦の第3節の話。。。

ナビスコは無念。所用で観戦できず。

観られなくても勝てればいいんだ(グスン)



2007 J1 第3節    清水 0-1 柏

2007ナビスコ予選第1節 柏 2-1 清水
今更だと思うが、J1に帰ってきたんだな…
火曜日は某雑誌の発売日。

昨年は一気に飛ばして後ろの方のページだけ読んだ。
あ、立ち読みしただw。
シーズン終盤は昇格争いもあって、中の後くらいにもページを組まれて非常に嬉しかった記憶がある。


やはりJ1は違う!

最近は前から読んでる (立ち読みだけど…)

特集記事もある (それ以外は飛ばしてるけど…)

チームだけでなく選手にも陽が当たる (もっと当てて欲しい…)

実感します。 J1に戻ってきたと。




それにしても…

フランサに対する評価が、シーズン前とは掌返す様で笑かすw
二番街

二番街にレイソルの垂れ幕が下がってました。

P1000220.jpg


某掲示板で噂だと聞きました「REISOL」ではなかったようです。

柏の街がもっと黄色くなるとイイですね。


某地観戦でのジンクスは継続中…
レンタル移籍について考えてみた。

レンタル移籍【レンタルいせき】
サッカーなどで,一定期間後に元のチームへ戻るという制限付きで選手を他チームに貸し出す制度。期限付き移籍。

…大辞林


レンタル移籍における、選手・サポの心境はどのようなものだろうか。



サポは自チームにきたレンタル移籍選手を完全移籍したかの様に扱う。
「我がチームにようこそ」と。
契約期間が明確であるにもかかわらず、そこで終わりなんて考えずに(忘れて)応援するし、頼りにする。そして、活躍した選手の期間満了時には、その去就を気にし、当然残留(完全移籍に移行)するものと期待する。
「元へ戻るなんて言わないよな」
利己的かもしれないが、確かに共有したものがあるからこその「絆」を振りかざしているのかもしれない。


選手の気持ちはどうなのだろう。
活躍の場を求めて、自ら移籍を希望する場合もあるだろうし、相手チームや自チームに求められて、自らの意志に関せず移籍する場合もあるのだろう。プロの選手である以上、どこでも最高のパフォーマンスを求められるし、発揮しようと努力するのだろう。レンタルだろうが完全だろうが、移籍したチームにて活躍することを決心する。しかし、人間だからそうとも言えないかもしれない。くさるかもしれない。サラリーマンの転勤と同じかもしれない。
そのなかで移籍期間中に得た「いろいろなもの」によって、自チームの意識が変わっていくのかもしれない。元から先なのか、先から元なのか、元から元なのか、先から先なのか…。過程によって作られていくのが人間なのだから。


チームにとっては?
移籍金が発生せずに「お試し」で確認できる。出場機会のない選手の年俸を支払わずとも、育成を期待できる。
色々と政治的な話しや大人の事情もあるだろうからよく分からないや。


ただ、
レンタル期間の活躍を元に完全移籍に移行するケースがあるなかで、活躍しても元のチームに戻っていく選手もいるし、活躍できずに契約満了をむかえて戻っていく選手もいれば、元のチームにも戻れず自由契約になってしまう選手もいる。


サポは活躍度や好き嫌いで判断してしまうが、レンタル移籍の選手は大変だ…。


レンタル期間中の活躍で、移籍チーム側に求められ、川崎のサポからは惜しまれて(好意的な面もあるだろうが)移籍してきた岡山や、同じく活躍して愛媛サポからも愛され、惜しまれて柏に戻ってきた実を見て、選手やサポ(移籍先・所属元)の心情を色々考えてしまった。


ここにあるのは感謝の気持ちだなと。


眠れなくなった夜にそんなことを考えてしまいましたとさ。
あ、ウイスキーがなくなっちゃうw
『激闘の軌跡』
「『一心同体』 2006柏レイソル伝説のシーズン激闘の軌跡」を観た。

[『激闘の軌跡』]の続きを読む
自由席ホーム側の並び列の変更
先日の開幕戦から、並ぶ列が変更され、路上で並ぶ事が無くなりました。

日立の独身寮跡地にロープが張られてジグザグに並ぶような形。
飲酒・喫煙は禁止で、指定場所でのみとのこと。

まぁ、歩道を占拠して、通行の妨げになるのが醜くて嫌だったものですから社会的に見れば良かったのではないでしょうか。

ただ、あの状態だと風が強い日はつらい。雨が降ったら最悪。日差しも気になるお年頃。
現状ではアウエー側自由席の並び方がマシかもしれません。

寮の建物をそのまま残してくれたなら、廊下に並べれば快適だったのでしょうが、税務上やら消防法やらでそうはいかないんでしょうね。もうないし。。。

じゃぁ、どうしたら?

『コインパーキングの駐車場にして全面舗装』

これどうでしょうか?
税金対策上も設備的にも費用の回収も現実的なんじゃないかと思うのですが。
で、一部は広く空けておいてくれれば大丈夫。

安全面や飲酒に課題が残りますが、環境改善のために皆で協力って方向で。
2007 J1 第1節 vs磐田

フランサはJ1では厳しいって、どっかの雑誌が言ってなかったっけw?



ストロングポイントと、まさにその通りの活躍だったのではないでしょうか。
もし、一昨年の数試合のイメージを相手が持っていたなら、どうか対戦時までそのままでいてくれよと、そう思ってしまう。(あ、もう無理だなきっと…)

頭で押し込んだ1点目のあと、ゴール裏に投げキスをするフランサの姿が瞼に焼き付いてw




それよりマズイな、実が呼ばれてしまうw

早いし思い切りいいし正確だしでなんかすんごい。
試合に出る事が、どれだけ成長するかということを感じる。



古賀も近藤もすごく効いていた。
藏川はシュートを止められるとあからさまにガッカリするところが前のめりでいい。



できすぎな結果に少し心配になりつつも、ひとときの幸せを感じて一週間すごそう。




  柏 4-0 磐田

開幕前日
後先なく今期どうしても優勝と言うなら、選手を入れ替えればいい。

実績あるベテランを大勢獲得するのが恐らくは近道だろう。

だがそうしてチームが強くなったとしても、数年後彼らが引退したらチームには何が残るだろう。

我々は昨年の過酷な戦いの中で、若い才能の萌芽を体感している。

彼らは、猛者ひしめく今年の大舞台でもまれ、さらにさらに大きく飛躍するはずだ


今年は苦しいかもしれない。

だが数年後には必ず優勝争いができるチームになる。

今年はその土台をつくる。



                            … 石崎信弘 …




ノブリンについていこうと思う。

一昨年は、不甲斐ない姿にブーイングをした。ユニを脱いだときもある。声を出すのを止めて座り込んだときもあった…。

信じていなかったんだと思う。

昨年は何があっても信じる事を続けることが出来た。

今年は恐らく厳しいだろう。

勝てないときが続くかもしれない。不甲斐なく見えるかもしれない。

だが、去年の経験がある。

マイナスからはマイナスしか生まれない。
負の連鎖はもう懲り懲りだ。

それを学んだ事を忘れずに、大局を見据えて信じていこうと思う。



今シーズンに私が誓うこと
  ・応援は目一杯します。
  ・ブーイングも目一杯します。
  ・敵味方問わず、野次は飛ばしません。
  ・お酒は寝ない程度にします。
  ・あきらめません。




「実績あるベテランを大勢獲得するのが恐らくは近道だろう。」
これって、あのチームだよねw
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