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柏レイソル観戦記を中心にゲーフラ作製とかネタとか…。 あとモーグルも(やりたいんだけど…)。 当Blogは、老若男女リンクフリーです。
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2006 J2 第36節 vs愛媛
  今節のイメージ
P1000120.jpg



あの「フードコート」ってのはどうもイカン。

ついつい食べて飲んでしまう…。
試合前に気が緩んでしまうなぁ。



勝つには勝ったが、ボールを支配されている時間帯もあったし、相手のシュートの決定力がなかったのに助けられた感がある。
あと、雄太だったのと…。

走っていないことはない。プレスもかけようとしている。
ただ、「全員守備、前からプレス」を、開幕当初の方が文字通り実践できていたのではないかと。

キタジとたっちゃんが前から守備すれば、後ろでは守る位置が限定されやすくなるし、そもそも前でカットできたりすれば、負担は少なく楽だったのではないか。開幕当初はコレがうまくハマっていたのではないか。

もちろんその負担は前の二人にかかっていたのかもしれない。
それが無くなったとき、後ろ側の負担が大きくなる。
これまでよりもさらされ、ミスは失点に結びつく…。

開幕当初と同じ事は出来ないかもしれないけど、全員で意識して補って行ければ結果は付いてくるのではないでしょうか?

まぁ、第一クールも横綱相撲をしていたわけではない。
何とか勝ちを拾ってきただけだ。
この試合もそうだったのではないか。
なら、続けていける。


もっと、シュートを打って欲しい。
入らなくてもイイから打って欲しい。
3点目の場面では「フラ、何故打たないっ」と思ったが、より決定的な方を選んだのだろう。
(彼の場合はホントに決定的でないと打たないからなぁ…)
だけど、流してカットされるのだけは勘弁。
カットされるなら、(入らなくても)シュートが良いなぁ。
打てば入るさ。。。




しっかし、


キタジの『ナハッ、ナハッ』は何事もなかったようにスルーされましたねw



 柏 3-1 愛媛


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2006 J2 第35節 vs東京

東京 4-1 柏



やられました。

運もなかったが、結果は受け止める。
走れないのは疲れのせいにしてはいけない。
ミスが多かったが、それが実力。集中すれば減らすことが出来るはず。


やられました。

前半36分頃、相手のパスがつながるつながる。
奪ったと思ったら、あっという間に詰められて取り返される。
敵ながらあっぱれ。
そこで失点しなかっただけ助かった。


やられました。

やられたけど、悔しいけど、コレで終わりではない。
J2の厳しさを知る選手がうつむいてはいけない。
君がうつむくと他の選手が自信なくなる。
空元気でもイイから明るさを取り戻して欲しい。


やられました。

相手は残り全部勝たないと本気で無理になるチームだったんだ。
うちもそろそろ尻に火がつく前に前進しよう。
少しずつでも進んでいけば、追う方はだんだん苦しくなるさ。
今クールの目標には達しないけれど、残り4つ勝とう!


やってやろう!

イライラは選手の前では出さずに
苦しいときに体を動かすような
選手達を勇気づける声援を!


やってやろう!


どこかのチームはおつき合いしてくれたみたいだしさ。
もはや特別な意識はない
決して油断しているとかそう言う意味ではない。
楽に勝てないことは分かっている。
負けられないチームであることには変わりはない。
ただ、負けられないチームはこのチームだけではないと言うこと。
敵の1チームとして闘い、勝つだけです。
春先のような特別な感情はもう無い。
どこが相手でも一戦一戦戦うのみ。
勝点3を重ねるのみ。
立ち止まらず、前へ進むのみ。




だから、今回特別なゲーフラは用意しない。

コレが言いたかっただけw
多分ね。気が変わらなければね。
イカン…。自信がなくなってきた…。



昨年の国立。
医者に行くと言って仕事を休んだ。
いや、実際に医者に入ったのだけれども…
日本サッカーミュージアムに行ってから、
国立へ行った。
近くの席の見ず知らずの子供をあやしながらも
応援に力を入れた。
亮のミドルで打ち抜かれ、
気が付けば3得点。
サンバデジャネイロは初めての経験だった。
僕にとって、国立はイイ思い出。
明日もきっと勝つ!
2006 J2 第34節 vs水戸
笠松グルメを堪能しなければならないのにっ
前回も出勤日で行くことが出来なかっただけに
着いたのは直前でした。
食事も取れず、試合開始。。。
初めて来た、笠松。
結構見やすい(というか、こういう所に慣れてきた)
黄色率が非常に高い(が、きっとほとんどが日立関係?)
入場者数は9482名。(水戸の最多入場者数を更新したらしい)


試合はストレスのたまる内容。
真ん中にボールが集まりすぎる。マークされてるんだから潰されてしまう。パスも読まれてしまう。
サイドは有効に使えない。走れていないしボールも行かない。ボールが来なかったとしても、人を釣る動きが欲しいところ。
水戸の方が断然走ってる。アンデルソンは切り返しの動きがスゲー。
とにかく何とかしのいでくれと、祈るばかりの前半の展開。

後半、フランサ登場。
ますます足元のサッカーになってしまうが、足元のレベルが違う。
相手を手玉に取るプレーに御満悦。
ディエゴとのパス交換には、「岬くん…」「翼くん…」の声が聞こえてくる。
ゴール前でそんなに見せつけなくても良いと思うのだが、ディエゴがやっと打ってくれて、キーパーの手をかすめてゴール!
その後も、キーパーを含めた団子の中で、フランサがループを見せるも、相手DFの頭で逃れられたり、ディエゴのシュートがバーを叩いたりと、一時的に攻め込むが、その後はまた前半と同様になってしまう。
ここでネガってはいけない。ヤジってもいけない。選手を動かすのは応援の声。一声出したいなら前向きな言葉をっ!
(文句を大声で言いたいなら、家でTVでも見ながらやってほしいものだ)
非常に時計が気になったが、何とか逃げ切り。
こういう試合で勝点3を取っていければ大きいのではないかと思う。


加藤選手。久々の出場おめでとう。
エンターテイメントに優れたプレーで観客を沸かせながらも、無失点で抑えたことを少しずつ自信にして欲しい。
腐らずにがんばる選手が、出場機会を得られて活躍できるのは、見ている方も嬉しいこと。
「カトー」の声にも力が入りましたよ。



 水戸 0-1 柏



あぁ、笠松グルメ食えず終い。。。

ちょっと気になること…
明日は大事な大事な水戸戦。

笠松グルメを堪能しなければならないのに、現地着は試合開始直前か…

「ぶっとばせよ お前も走り屋ならな!! こういう時にこそ 命かけて走るもんだ!!」by祐一店長

真子ちゃ~ん  ・゚・(つД`)・゚・

(*゚∀゚)=3ハァハァ

まぁ、がんばって間に合うように行きます。

チョット気になるのはコレね。
また、上がってくるかな?
2006 J2 第33節 vs鳥栖
もう忘れたけど、覚えてることだけ。

チュンソンが決めた後は「イケる!」と思ったのですが、あっさり追いつかれる。もう、この失点はいつもと同じ、諦めるしかないのかと嘆いたところさらに追加点取られる。きれいなオウンゴールだけど責めるつもりは全くない。後半に入って追いつくことを信じるも、新居にいいように走られてハット決められる。後ろのオジサマが会話してたけど、確かに鳥栖は昇格しなくても、新居は個人昇格するんじゃないかな?鳥栖の選手はかなりいきいきとサッカーをやっていた。いいようにやられたなこりゃ。救われたのは、自分の精神状態が去年の12月とは違ったところかな。敗因は一点目かと…。自分たちはサイドチェンジが出来ずフリーの谷澤にも届かなかったわけだけど、鳥栖にはそれをやられて、さらに簡単に上げられる。決めるのは容易ではないと思うが、上げさせちゃイカンよ。待たないで一歩踏み込んで欲しいと試合中願ってました。

次負けると、とうとう首位陥落の可能性もあるわけで、出来れば首位という緊張感を切らさないで行ってほしいから、なんとしても勝ってね。


柏 2-5 鳥栖
2006 J2 第32節 vs山形

柏 2-1 山形

かろうじて次節が来る前に更新…。
もう、当日だけど…


記憶を呼び起こすと…
・当日は球蹴りで左足を肉離れ。
・上半身半裸で走り回るw
・開場開始時には山形サポだれもおらず。
・サポミではあの話しも。
・オウンゴールかどうかはよく分からなかったけど
 岡山の喜び方が少ないな、とは感じた。
・いつもの失点(これ無くそう!)
・亮はゴール後に俺の方に拳あげて走ってきた(勘違い)
・危ないシーン、満載。(枠にいってるし)

サクッと、こんなもんでイイか。

さぁ、鳥栖戦!

連勝して波に乗ろう!


買っちまったもんはしょうがねぇべ

先日の山形で買っていました。

20060805212939.jpg

まだ飲んでなかった…

ここは一つ、日が変わって8/6になったら飲むとします!

それまで待てればね。。。
決して愛を無くしたわけではないのだが…
僕の「柏愛」ゲーフラを知りませんか?


見あたらないので作ります。
(探してるからね。まだ。 間違っても「草魂」は持っていかないから…

とりあえずネタで…


そう、いつものシリーズです。


きっとまた、ALの親子がこんな会話をするはず…

父 「ほらごらん、また○○ネタのゲーフラが建っているよ」
子 「ほんとだ!あれは第9話でのア○ロのセリフだね」
父 「そうだね。だけどTV版と映画版ではセリフが違うんだぞ」
子 「知ってるよ!しかもあれは、微妙にアレンジされてるね」
父 「はっはっは!よく分かったね。きっと作者の好みだね」
子 「パパ。3度目は無いんだよね?」
父 「そうだとも、だけど相手が逆ギレしたり「虫ケラだ」とか言うかもしれないから注意するんだぞ」
子 「大丈夫だよ!悔しいけど男なんだから…」
父 「お前も大人になったなぁ…(泣)」
20060804225054.jpg



とにかく、2敗中なのです。
誰が何と言おうと練習試合はカウントしません!
数が合わないから…

立ち直れよっ!



どーでもよいが、会話は横浜さんのパクリだなこりゃ…
いまさらだけど、サラッと消化
2006 J2 第30節
柏 2-1 徳島

前半グダグダ。
後半、たっちゃんが入ってから別のチーム。
後半には二千円払えるけど、前半は払えませ~ん。
「プロ」ってなに?
お金を払う客を集めることでしょ。
それが試合内容でも選手の人気でもパフォーマンスでも…
結果的にお金を集めることが出来れば、プロとして成り立つと思うのだが、
(もちろん強くて楽しくて人気があるのが最も望ましいのだが…)
前半はプロとは言えないよっ!と、僕は感じました。



2006 J2 第31節
草津 1-1 柏

いろいろ言われてるかもしれないけれど、僕はそんなに否定的ではない。
結果は伴わなかったけど、一生懸命やっている姿が随所に見られた。
結果が出なければそう見えなくなってしまうのだが…
ただ、
一生懸命やればいいと言うわけではない。
ミスが多すぎ。特に後ろ側。
譲り合いが多すぎ。前側。
高校野球じゃあるまいし

良かったこと…
敷島グルメ。
安い!
「買ったもの」
キュウリの一本漬け・・・100円
あげぱん・・・・・・・・100円×2
手作りプリン・・・・・・120円
地酒・・・・・・・・・・300円
炙り焼き弁当・・・・・・630円?
ビール・・・・・・・・・500円

正直、第4クールもここでやりたかったりしてw



ところで、

だれか僕の「柏愛」を知りませんか?

横浜戦まではたしかにあったのだが…
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